複利運用の可能性(シミュレーターあり)
ダブルオプションは
2023年は 7か月間で 約80万円の利益
2024年は 約130万円の利益
2025年は 約160万円の利益
2026年はすでに 約115万円の利益 を出していますが
月ベースで年に1度ほどしか負けていません。
しかも ”勝率が高い” だけではなく
負けた時の損失が小さく、いわゆる
投資の鉄則 「損小利大」 を実現しています。
ではもし複利運用した場合、どうなるか?
という計算をしてみました。
例えば
2023年6月から60万円でスタートし
60万円増えるごとに1セットの複利で運用した場合
今年の3月には
2億3千644万2,700円 になる計算です。
しかも最大ドローダウン(途中の資産の目減り)は、わずか -198,000円(資産比1.1%) です。
ではスタートで金額を増やし
120万円の2セットで開始した場合はどうなるでしょうか?
120万円開始の場合
120万円 ⇒ 6億2千374万6400円 になります。
「ダブルオプション運用シミュレーター」を触ってみてください。
市販実況シミュレーターはこちら
ダブルオプション開発者Hさんによる「複利の考え方」について
↓ ↓ ↓
もしもあなたが、2023年6月から複利運用を開始していたら・・・
60万円 → 2億3000万円
120万円 → 6億2000万円 になっている計算です。
これはあくまで皮算用です。
ですが皮算用であっても
実際の過去データ(終値)を使って
これだけの成績が出る投資手法は
世の中にそうは出回ってはいないでしょう。
終値を使っているということは
誰がやってもほぼ同じ結果になるという事です。
(実際のトレードは終値ではなく、場が動いている時に行います)
勝率が非常に高く・損小利大 である ということは
このように、とてつもない可能性を秘めている ということが
おわかりになると思います。
まさにこのダブルオプションは
相場の格言にある
「人の行く裏に道あり花の山」 だと思います。
*大多数と同じ行動をしていては大きな利益は得にくく
他の人が注目していない銘柄や手法にこそ大きな利益を得るチャンスがあるという意味
今一度このサイトの各ページをよく読んでいただき
もしも大きな可能性を感じたのであれば
是非チャレンジしていただきたいと思います。

